目的:
ソーシャルメディアでインフルエンスするネタの傾向を調査できるツールを開発することで、分析から企画への援用をする
フォーカス:tumblrプラットフォーム
・reblogの多い記事の発見
・発生元の発見
・キーインフルエンサーの発見
・特定の記事のreblog状況の把握
HowTo:using tumblrAPI
・オープンソースとすることで拡張や改良が自由に行えるようにする
・ウェブサービスとして作り、プラットフォームOSを選ばないようにする
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ソーシャルメディアでインフルエンスするネタの傾向を調査できるツールを開発することで、分析から企画への援用をする
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投稿情報: 11:45 カテゴリー: ウェブ・技術, 広告論 | 個別ページ | コメント (0) | トラックバック (0)
I try a Japanese translation of the report "Fluent" of Social Influence Marketing that razorfish released. this is not official :p.
米国のインタラクティブエージェンシー、レイザーフィッシュがリリースしたソーシャル・インフルエンス・マーケティ ングに関するレポート「Fluent」の日本語訳をしてみる(当のレイザーフィッシュにはとても迷惑千万な)シリーズですw。 英語の勉強程度がてらです ので、そういうわけで公式翻訳ではありません。あしからず。 順次、変な翻訳を見直します。
---<page.14>
※中立の回答者が上記の図表の中で説明されないので、パーセンテージを足し上げても100になりません。
投稿情報: 10:55 カテゴリー: #fluent, 広告論 | 個別ページ | コメント (0) | トラックバック (0)
I try a Japanese translation of the report "Fluent" of Social Influence Marketing that razorfish released. this is not official :p.
米国のインタラクティブエージェンシー、レイザーフィッシュがリリースしたソーシャル・インフルエンス・マーケティ ングに関するレポート「Fluent」の日本語訳をしてみる(当のレイザーフィッシュにはとても迷惑千万な)シリーズですw。 英語の勉強程度がてらです ので、そういうわけで公式翻訳ではありません。あしからず。 順次、変な翻訳を見直します。
---<page.13>
中心的なインフルエンサーはブランド認知と購入決定に関係するソーシャルプラットフォーム広い範囲に対して影響を与えます。 こういったインフルエンサーは自分のブログを持っていて、とても多くのtwitterのフォロワーが居て、彼らフォロワーの個性を分かっているという特長があります。
ソーシャルインフルエンサーは、毎日ソーシャルプラットフォームに参加しています。 こういった人々は自分の今の状況をtwitterやブログで報告したり、フォーラムにコメントしたりして貴社の顧客のソーシャルグラフやブランド認知を広めたり、消費者のレビューを見て購買意思を決定したりするのが特徴です。 ある事例では、消費者はソーシャルインフルエンサーの個性をわかっていたりします。
知り合いからのクチコミは購入意思決定と消費者の両方に一番近いところに位置しています。 ここで言う知り合いとは、家族やユーザーグループのことです。 彼ら「知り合い」は購買決定に最も直接影響を及ぼし、家族や友達の決定結果同様に受け入れなければならないものと捉えられています。
投稿情報: 10:52 カテゴリー: #fluent, 広告論 | 個別ページ | コメント (0) | トラックバック (0)
I try a Japanese translation of the report "Fluent" of Social Influence Marketing that razorfish released. this is not official :p.
米国のインタラクティブエージェンシー、レイザーフィッシュがリリースしたソーシャル・インフルエンス・マーケティ ングに関するレポート「Fluent」の日本語訳をしてみる(当のレイザーフィッシュにはとても迷惑千万な)シリーズですw。 英語の勉強程度がてらです ので、そういうわけで公式翻訳ではありません。あしからず。 順次、変な翻訳を見直します。
---<page.12>(2009.8.4加筆修正)
インフルエンサーがブランドへの親近感を加速する。
もしブランドが、自分の手の中だけでブランドイメージコントロールを完結させることをもうしないのであれば、ブランドが会話に参加するときに道に迷わないように助けてくれる”道しるべ”になるものはいったいなんでしょうか? これに答えるために、私たちは消費者がソーシャルメディアでどのように影響しあって、マーケティングファンネルをゴールに向かって通っていくのか、ソーシャルメディアの世界で、何回ぐらいブランドコンテンツやいろいろな種類のブランドタイアップに接触して惹き付けられていくのかを観察しました。(図2、図3 -下記は図をご覧になりながらお読み下さい-)
知り合いからの影響は上位に位置していますが、企業ブログやアルファブロガーが主宰する独立系ブログを含むソーシャルメディアやソーシャルインフルエンサーからのUGC(消費者が作るコンテンツ)は影響力を発揮して、伝統的な既存のマーケティング施策と遭遇したり後押ししたりします。
「購買までの認知→熟慮→行動というマーケティング各フェーズにおいて、どんなインフルエンス情報から影響を受けましたか?」との質問にたいして、オンラインとオフライン両方の知り合いからのクチコミが強いと回答されました。 その証拠にすべてのフェーズを横断して、認知と行動フェーズでは「影響を受けた」と回答した人は熟慮フェーズと比較して約2倍もいます。 ソーシャルプラットフォームを横断した別のインフルエンス形態では、マーケティングファネル毎に異なる度合いの影響を受けています。
認知フェーズにおけるブランドパーセプションについて言うと、独立系ブログはインフルエンスをモデレートする役割をもっていて、影響を受けている人は31%にも上ります。 興味深いことに、ソーシャルインフルエンサーによるUGC(ソーシャルメディアサイトにあるビデオや写真)はコーポレートブログと同じくらい影響力があります。 ソーシャルインフルエンサーからの影響について、全く影響を受けていないという人となにかしらの影響を受けていると答えた人の差は12%でした。
購買までの熟慮フェーズにおいては、やはり知り合いからの影響が上位にありますが、UGCやアノニマス・ピア(=ソーシャルインフルエンサー)に影響を受けた人との差は10%あります。 このフェーズではブログの影響は多くはありません。 しかし企業ブログと独立系ブロガーとあわせるとおよそ50%近くに達します。
行動フェーズにおけるインフルエンスでは、知り合いからの影響が相当多くのポジションを占めています。74%の人々が「影響を受けた」と答えています。 このフェーズでのソーシャルメディアサイトでのアノニマス・ピアのレビューの影響は大きくはありません。 アルファーブロガーの独立系ブログの影響は購入のフェーズでは少ないです。 しかし、UGCやブランディングされた企業ブログはほとんどと言ってよいほど影響を与えていません。
投稿情報: 16:16 カテゴリー: #fluent, 広告論 | 個別ページ | コメント (0) | トラックバック (0)
I try a Japanese translation of the report "Fluent" of Social Influence Marketing that razorfish released. this is not official :p.
米国のインタラクティブエージェンシー、レイザーフィッシュがリリースしたソーシャル・インフルエンス・マーケティ ングに関するレポート「Fluent」の日本語訳をしてみる(当のレイザーフィッシュにはとても迷惑千万な)シリーズですw。 英語の勉強程度がてらです ので、そういうわけで公式翻訳ではありません。あしからず。 順次、変な翻訳を見直します。
---<page.11>
ブランドへの影響(または暗示)
投稿情報: 17:54 カテゴリー: #fluent, 広告論 | 個別ページ | コメント (0) | トラックバック (0)
I try a Japanese translation of the report "Fluent" of Social Influence Marketing that razorfish released. this is not official :p.
米国のインタラクティブエージェンシー、レイザーフィッシュがリリースしたソーシャル・インフルエンス・マーケティ ングに関するレポート「Fluent」の日本語訳をしてみる(当のレイザーフィッシュにはとても迷惑千万な)シリーズですw。 英語の勉強程度がてらです ので、そういうわけで公式翻訳ではありません。あしからず。 順次、変な翻訳を見直します。
---<page.10>
どのくらいの頻度でオンラインでレコメンドを共有しますか?
ソーシャルメディアを通してブランドに関する見方を探しますか?という質問に対しては、62パーセントの回答者がノーと言いました。 ブランドについて会話したり、製品やサービスはますます人の繋がりとしてのソーシャルネットワークに織り込まれていき、そこでの会話は人々が意識的にブランドへの見解を尋ねなくとも大きな影響を与えます。 さらに、消費者たちはソーシャルプラットフォームでの会話がどのくらい自分に影響を与えたり、他人に影響を与えているという認識をしていません。
これはブランドと消費者の関係性の根本を作っています。 ブランドの所有権はもはやブランド自身の手の中にはありません。 消費者と潜在的な消費者は、ブランド自身によるブランドイメージよりも自分たちでブランドのイメージを形作ろうとしています。 ブランドは、ますます増加するオーディエンスの声に対してリアルタイムにブランドの定義をしないといけません。 ブランドマネージメントはとても透明であることが求められます。 以前よりもソーシャル空間でアクセスおよびレスポンスをして消費者と繋がり、消費者にたいして親近感を保ちロイヤリティに情熱を傾けてもらうためのなにかをしなければなりません。 旧来のトップダウンでのブランディングはソーシャルメディアの成長のまえにますます減衰していくでしょうから。
投稿情報: 16:40 カテゴリー: #fluent, 広告論 | 個別ページ | コメント (0) | トラックバック (0)
I try a Japanese translation of the report "Fluent" of Social Influence Marketing that razorfish released. this is not official :p.
米国のインタラクティブエージェンシー、レイザーフィッシュがリリースしたソーシャル・インフルエンス・マーケティ ングに関するレポート「Fluent」の日本語訳をしてみる(当のレイザーフィッシュにはとても迷惑千万な)シリーズですw。 英語の勉強程度がてらです ので、そういうわけで公式翻訳ではありません。あしからず。 順次、変な翻訳を見直します。
---<page.9>
トップダウン型のブランディングはまずます減退する。
ソーシャルネットワークの参加者は増加しつづけています。 1~3つのソーシャルネットワークに参加していると回答したパネルは80%いました。 2つのソーシャルネットワークで活動しているひとは40%いました。 ここから人々は広く浅くではなくてどこか専念できるネットワークを選んでいて、他のすべての人が行くところを選んで行き、推奨されるのは新興のオンラインコミュニティということが示唆されています。 これはソーシャルメディアの資産が近い将来に合併統合されていく可能性を潜在的に持っていることを示しています。 この傾向は学術的な調査においても人々はオンラインのグループからソーシャルプラットフォームのグループの方へと引き寄せられていることが証明しています。
どのソーシャルメディアの特性を消費者が選んでいるかに関わらず、消費者はソーシャルメディアサイトで他のメンバーとインタラクションすることにずっと衰えることなく相当多くの時間をつかっていると調査結果は示唆しています。 若い人たちはその他の年上の人たちよりもさらに多くの時間を割いています。 全体のサンプル(60%が37歳以下)のメンバーの中で、回答者の20%はソーシャルメディアサイトに 51%はソーシャルメディアに週6時間以上を費やしています (77%は37歳以下です。)
---<page.10>
人々がソーシャルメディアに参加する第一の理由は人との繋がりです。 しかしブログに投稿するようなソーシャルメディアへの貢献や、ソーシャルメディアでの製品やサービス消費へのレコメンドは、予想しているよりも当たり前なことで頻繁にあることです。
ソーシャルメディアへの貢献度別に回答者を分類すると、71%が数ヶ月毎に製品やサービスまたはレストランのオンラインのメンバーにレコメンドしています(図1)。 29%の回答者が数週間毎に製品のレビューを共有しています。 残りの10%が上記したような貢献を数日に一度やっています。
投稿情報: 15:24 カテゴリー: #fluent, 広告論 | 個別ページ | コメント (0) | トラックバック (0)
I try a Japanese translation of the report "Fluent" of Social Influence Marketing that razorfish released. this is not official :p.
米国のインタラクティブエージェンシー、レイザーフィッシュがリリースしたソーシャル・インフルエンス・マーケティ ングに関するレポート「Fluent」の日本語訳をしてみる(当のレイザーフィッシュにはとても迷惑千万な)シリーズですw。 英語の勉強程度がてらです ので、そういうわけで公式翻訳ではありません。あしからず。 順次、変な翻訳を見直します。
---<page.8>
インサイトのリサーチ
ソーシャルインフルエンスマーケティング調査のイントロダクション:ソーシャルインフルエンサーとブランド認知と購買意思決定の間を繋ぐ。
執行役員 グローバルソーシャルメデイアリーダー
シヴ・シン @shivsingh
今日では、デジタルを使う消費者は迅速かつ統合的にソーシャルメディアの情報を生活の中に取り入れています。 レイザーフィッシュは以前に、『人々がオンラインで相互に影響しあうことは、ソーシャルインフルエンスマーケティング(SIM)と呼ばれるほど新しいマーケティングの形態になっていくだとろう』という仮説を発表しました。 業種をまたがってソーシャルインフルエンサーとブランド認知と購買意思決定の関係性をより良く理解するため、レイザーフィッシュはソーシャルインフルエンスマーケティング調査の陣頭指揮をとりました。
レイザーフィッシュは(ソーシャルプラットフォームに触れたことがない人をパネルから除き)1,000人の消費者に対して、人口分布とソーシャルネットワークのユーザが均等になるようにして、人口分布による違いが出るように調査を掛けました。 特に重要と思われる反応の違いは発見されませんでした。 パネルは18~55歳を中心として、男女比が同じになるように構成しました。 回答ではパネルの56%が毎月50ドル(約5,000円)以上をオンライン(での買い物など)に費やしています。 私たちは自分たちが指揮をとった過去の外部調査のトピックやレビューも分析しました。
(2009.07.28追記)
---<page.9>
ソーシャルメディアをよく使う人とそうじゃない人の間に変化が見られなかったことは注目すべき重要な点です。 言い換えると、調査結果を読み解く際 にソーシャルインフルエンサーとソーシャルメディアは一部の選ばれた熱狂者ではなくて、一般消費者の母集団に大きな影響を与えるという点に注目してくださ い。
私たちは詳細にここで議論されたいくつかの結論を明らかにします。 しかしさらに重要なのは、私たちの発見は重要なマーケッターへの暗示があるということです。それは従来のトップダウンでのブランディングは、成長を続けるソーシャルメディアの前に減退してくだろう、ということです。 消 費者は個人のネットワークを頼りにして、製品やサービスについて知るのです。 消費者は、ブランド自身がブランドイメージを創るのと同じくらいにブランド へのイメージを形づくっています。 ブランド管理には以前よりももっと透明性があって消費者と強く結びつくことが求められます。 今日、消費者はソーシャ ルプラットフォーム上でのマーケティングを完全には信頼していません。 ですからブランド管理の課題はより難しくなっています。
どうぞ、主要なテーマの分類の各所に、減退するトップダウン型ブランディングをソーシャルインフルエンサーによってブランディング施策を推進するための詳細の発見を読んでください。
投稿情報: 19:16 カテゴリー: #fluent, 広告論 | 個別ページ | コメント (0) | トラックバック (0)
I try a Japanese translation of the report "Fluent" of Social Influence Marketing that razorfish released. this is not official :p.
米国のインタラクティブエージェンシー、レイザーフィッシュがリリースしたソーシャル・インフルエンス・マーケティ ングに関するレポート「Fluent」の日本語訳をしてみる(当のレイザーフィッシュにはとても迷惑千万な)シリーズですw。 英語の勉強程度がてらです ので、そういうわけで公式翻訳ではありません。あしからず。 順次、変な翻訳を見直します。
---<page.4>
イントロダクション
世界はなんでソーシャルの別のレポートを必要としてるのか?
私たちは広告主に対して今一番熱いトピックスであるソーシャルインフルエンスマーケティングについて事前にいろいろ調べないように言わなければならないので困っています。 調べないでほしい理由とこのレポートが必読な理由を2つ挙げます。
---<page.5>
ソーシャルインフルエンスマーケティングはビジネスのあらゆるマーケティング手法や次元と接近しています。 私たちはもっと戦略的にこれを見ていか ないといけません。 あなたが仕事をするときには、この報告書を構成しているすべてのセクションを見た方がよいです。 構成内容は次の通りです。
そしてもちろん、どのソーシャルインフルエンスマーケティング・レポートもツイッター(twitter)のようなマイクロブログ現象を抜きには完全 なものとは言えないでしょう。ですから、私たちは貴社のブランドを広げていくためにどのようにツイッターをつかったら良いかについてもガイドします。
このレポートを読んだ後に、貴社がインサイトを知り、ソーシャルメディアをビジネスに役立てることができるようになるのが私たちの願いです。
投稿情報: 23:03 カテゴリー: #fluent, 広告論 | 個別ページ | コメント (0) | トラックバック (0)
I try a Japanese translation of the report "Fluent" of Social Influence Marketing that razorfish released. this is not official :p.
米国のインタラクティブエージェンシー、レイザーフィッシュがリリースしたソーシャル・インフルエンス・マーケティ ングに関するレポート「Fluent」の日本語訳をしてみる(当のレイザーフィッシュにはとても迷惑千万な)シリーズですw。 英語の勉強程度がてらです ので、そういうわけで公式翻訳ではありません。あしからず。 順次、変な翻訳を見直します。
---<page.3>
ソーシャル・インフルエンス・マーケってなに?
ソーシャル・インフルエンス・マーケティング(SIM)とは、ソーシャルメディアとソーシャルに影響を与える人々を活用して、ビジネスのニーズを達成するマーケティングです。
ソーシャル・インフルエンス・マーケティングは、見込みの高い顧客はオンラインでもオフラインにおいても、他のコミュニティの人とのコミュニケーションから影響を受けて購買意思決定に至るという事実を認識してコミュニケーションを設計して引き出すことです。 消費者にアプローチするだけでは十分とは言えません。 マーケッターならば、マーケティング・ファネル(漏斗モデル)のどこででも、消費者個々人に影響を与えるインフルエンサーにアプローチしなければなりません。
続きを読む "ソーシャル・インフルエンス・マーケってなに?:【レイザーフィッシュの"Fluent"を翻訳してみた】02" »
投稿情報: 12:36 カテゴリー: #fluent, 広告論 | 個別ページ | コメント (0) | トラックバック (0)